春休み・ゴールデンマトリョーシカ絵付け開催日

春休み・ゴールデンウィークの
マトリョーシカ絵付け体験
開催日情報を掲載しました。

http://www.takataya.jp/nanohana/mat/mat.htm
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G20と来日まじか

ペテルブルグで開催されたG20(!)でアルバイト中のマリア・チホツカヤさん(嘉兵衛生涯の友リコルドの子孫7代目)。

いよいよ来月25日に来日です!(^^)!Maria_atG20.jpg
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写真展より II

ロシア大使が見た日本、日本大使が見たロシア 写真展より

夕暮れのソチ

今度オリンピックが開催されるロシア・ソチの風景、野村大使の作品です。
ご当人いわく、異国でありながら日本的な情緒があって、
御自身の作品の中でもお気に入りの一枚であるそうです。

さてさて「東京」はどうなりますやら……。
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写真展より

ロシア大使が見た日本、日本大使が見たロシア 写真展より

サクラ Сакуры

片方が、野村大使が撮影したロシアの桜、片方が、パノフ大使が撮影した日本のСакуры。どちらがどちらの作品かおわかりになりますか?
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名言巡礼

読売新聞の「名言巡礼」で、公園をご紹介いただいました。

http://www.yomiuri.co.jp/stream/sp/meigen/meigen69.htm
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ゴロヴニン事件解決後200周年記念事業の概要について

7月12日に記者発表いたしました「ゴロヴニン事件解決後200周年記念事業」の概要を掲載しました。

高田屋顕彰館〔菜の花ホール〕

http://www.takataya.jp/nanohana/200th_event_schedule.htm
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夏休み<子供>ロシア民族衣装着付体験〜はるかさんの巻

夏休み<子供>ロシア民族衣装着付体験

モデルは、桜香(はるか)さん。Спасибо(ありがとう)!

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ロシア民族衣装着付体験〜まみちゃんの巻

夏休み<子供>ロシア民族衣装着付体験

モデルは、芦屋市の真心(まみ)ちゃん。Спасибо(ありがとう)!
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「ロシア大使が見た日本 日本大使が見たロシア」写真展

1811年、江戸時代後期の北海道で起こったゴロヴニン事件。
本市出身の高田屋嘉兵衛は、この事件の解決に深くかかわり、世界史上にその名を残しました。

今年は、事件が解決した1813年からちょうど200周年となります。

ゴロヴニン事件解決後200周年を記念して、元駐露大使 野村一成氏、元駐日大使 アレクサンドル・パノフ氏による『ロシア大使が見た日本、日本大使が見たロシア』写真展を開催します。

ロシアの文化、日本の文化を垣間見れる写真など約50点が展示されています。ぜひご覧ください。

  【開催期間】平成25年7月13日(土)〜平成26年1月13日(月)

  【場  所】高田屋顕彰館・菜の花ホール回廊

        ※通常入館料でご利用いただけます。

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夏休み<子供>ロシア民族衣装着付体験

着丈104cm、夏休みの期間中、高田屋顕彰館ご利用の方は無料で試着、記念撮影ができます。ご来館時に係員にお申し付けください。
※※※

サラファン(ドレス)とシャツからなるロシアの民族衣装です。サラファンは様々な色がありますが、赤いサラファンは、古くは(例えば結婚式のような)荘厳な儀式に着用するドレスでした。

「お母さん,私に赤いサラファンを縫ったりしないで」というロシア民謡があります。若い女性が愛する相手と一緒になることを夢見て、結婚の象徴としてこの「赤いサラファン」を歌うのです。歌詞は、親が決めた相手との結婚に乗り気でない娘とそれを諭す母親との会話により成り立っています。

赤いサラファン 縫うてみても たのしいあの日は 帰えりゃせぬ たとえ若い娘じゃとて 何でその日がながかろう 燃えるような そのほほも 今にごらんよ いろあせる その時きっと 思いあたる 笑ろたりしないで母さんの 言っとく言葉をよくおきき とは言えサラファン 縫うていると お前といっしょに若がえる (津川主一 訳詩)

この歌は現在も愛唱されていますが、今日のロシアのウェディングドレスは西洋の流儀に従って白が使われるようになりました。(解説文 マリア・チホツカヤ)
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